[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
気合いれてがんばるぞ!
休み中は・・・・・・・・。
暑さのため、
塩をかけられたナメクジのように
息絶え絶えに身動き取れませんでした。
(ゴロゴロしていたともいう・・・)
極~力~
暑い部屋には近寄らないようにしていました。
PCの部屋もそのひとつ
なので更新していませんでした。
仕事はじめの日の夕方は、
新井ではものすごい音のゆうだちがありました。
・・・・・・・見てませんけど。
窓のない部屋にいて、
屋根から激しく雨音が鳴り響いていましたので認識した次第です。
もちろん、帰る頃に外へ出た時には晴れていましたけどね。
そんなことで、
夜は、いい風が部屋の中に流れてきます。
PCに向かうには、程よい環境です。
今日の我が家の晩御飯
・ご飯
・刺身(マグロ、カンパチ、イカ)
ツマ(キュウリの千切り)
新潟明訓、勝ちましたね~。
何年かぶりに、勝ってくれーと願いながら
甲子園での新潟の試合をTV観戦しました。
いつもだと仕事等で忘れて、
いつの間にか1回戦負けていた・・・
なんてことが多々ありましたね。
新潟の暑い夏はまだまだ続きます。
明訓の監督、誰かに似ているよな~?
ブログランキングに参加しています。
もっとためになるブログを見たい方はコチラ↓
帰ってきました。
お盆休みを利用して
嫁さんの実家へ行っていました。
新潟県南魚沼市にある越後三山の一つ
霊峰八海山です。
嫁さんはすでに三回登っているようです。
浦佐駅前にある「田中角栄」の銅像です。
実の娘さんでもある田中眞紀子さんが、
後から銅像に屋根を付けることで少し話題になったのを思い出しました。
この銅像前のコンビニ(セブンイレブン)には、
お酒のほうの「八海山」が店頭に並んでいるのでビックリです。
(私の住んでいるところでは、ちょっとすぐには手に入りません)
帰りにお土産を買うために寄った
「アグリコア 越後ワイナリー」です。
このワイナリーは樽貯蔵庫(見学OK)兼お土産売り場でもあります。
もちろん試飲もあり。(運転手の為、断念)
この建物の真向かいに、こちらのワインで、もてなすレストランも併設されています。
樽貯蔵庫がユニークです。
ワインは一定の温度(5℃)で保存するのですが、
地下に“雪氷室”を設けて、雪によって涼しくさせ、
ワインを熟成させているそうです。
(地下で雪見ました。循環した空気に触れていると黒く汚れるようです)
肝心のお土産は、ワインゼリーとさせて頂きました。
(送り先が大人数のため)
話題変って
我が家の夏の時期(お盆)しかつくらない料理
~押し寿司のご紹介~(in頚城?)
押し寿司用の木製箱を用意します。
夏なので(我が家は)濃い目の酢加減にした酢飯を用意します。
もちろん、お米は当たり前のようにコシヒカリ
(新潟なので改めてお米は、何を使うかなんて意識したことがありません)
肝心の寿司の具は
・ひじき
・干ぴょう
・椎茸
・油揚げ
・人参のみ
を和風出汁、醤油、みりん、砂糖、少量のお酒で甘塩っぱく煮ます。
木箱に用意した青笹を敷き並べ、酢飯を一定の厚さで押し広げます。
酢飯の上に具を散りばめ、第一層目完成です。
また青笹を敷き並べる工程に戻り、それを繰り返します。
何層かになったら、木の蓋に重石を載せて出来上がりです。
(重石は一時間ぐらい載せているでしょうか)
出来上がりはこんな感じです。
厚さもあり、巾もあるので包丁で切るのが結構難しいです。
味は、う~ん・・・どうでしょう?
万人受けはしないかもしれませんが
私は、これを食べると夏(お盆だなあ~と)実感します。
余談ですが、
子供の頃からこれを当たり前のように食べていまして、
親戚が集まるお盆の時期しか作らない料理で
我が家のみの料理と思っていたのですが、
数年前、
地元頚城から「くびきの押し寿司」という弁当が商品化され
駅弁として有名な名産品となりました。その紹介内容に
頚城の伝統食云々と解説されていて
そこで初めて、我が家だけの料理ではないと知ったものです。
まして伝統食だなんて意識は全くありませんでした。
ちなみにコチラの押し寿司は
海老や、タマゴ、梅シソなどカラフルな三種類の具に
分けて作られています。
大きい声ではいえませんが、
私は、どちらかというと家の押し寿司のほうを選びます。
味云々よりも好みの問題ですので・・・。
休んでた分、長々と書き込みました。
今日の我が家の晩御飯
・我が家の押し寿司
・アサリの味噌汁
・ヨーカドーの惣菜(中華風オードブル)
ブログランキングに参加しています。
もっとためになるブログを見たい方はコチラ↓
![]()
![]()
「お父さん嫌い」
「あっちいってて」
なんていわれます。
上の子の真似をして、下の子も同じ振る舞いをします。(涙)
おいおい・・・思春期はまだまだ先なのに・・・。orz
原因はわかっています。
家族の中で子供たちを叱る機会が
一番多いからだと思います。
嫁さんのほうが私よりも躾ける意味も込めて
叱ったりする機会(子供のそばにいること)は多いのですが、
その分、フォローも十分しますので
断然支持されています。
当然、叱られた子供たちの逃げ場所は
祖母たちのところですので
子供たちの父親支持率30%を切っている状態といったところでしょうか。
どこかの内閣と同じですかね。
だからって父親辞める訳にはいきません。(笑)
嫁さん曰く、
子供の自己の自覚が芽生えてきた証拠と言っています。
それだけ成長したってことでしょうと・・・。
そんな私でも支持率99%の時があります。
休みの日に車でどこかへ出かけようとしたときです。
常にどこか楽しいところへ連れてってくれる人と思っているんでしょか?
今日の我が家の晩御飯
・親子丼
・高野豆腐
・ひろうす
ブログランキングに参加しています。
もっとためになるブログを見たい方はコチラ↓
| 12 | 2026/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
いらっしゃいませ(^0^)/
~これまでの歩み~
「デザイン系の仕事がしたいなあ~」と漠然と北海道の学校(美術系)へいく。
そこでなぜか、建築の道へ進むことになる。
地元上越の設計事務所に勤務し、そこでは、大型物件・公共建築を中心としたお堅い設計の仕事を行う。
個人住宅専門の設計事務所に所属することになる。
そこでは、設計以外の家づくりに係わる様々な業務を経験(特に営業面)するが転職することに・・・。
ハローワークでお世話になり、
現在、大手大規模リフォーム部門がある会社に所属。
仕事を離れると、7人家族(三世帯)の中の二児の父親でもある。家族の中で、良き父であり、良き夫でいたいと思うが、家族からは、「ちびまる子ちゃんの父ヒロシ」のようなポジションの人と思われている?
ちなみに、「ヒロシ」のように酒は強くなく、晩酌する習慣がない。